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#2334-2制御の関数とSubプロシージャについてけんじ2002-08-17(土) 15:13
     #2335-2RE#2334:制御の関数とSubプロシージャについてSay2002-08-18(日) 07:59
#2334-2
制御の関数とSubプロシージャについて
Sayさんご返信いただいてありがとうございます。
プリンタポートからのデータの制御に使用する
INPB関数とSubプロシージャのOutBについてです。
Declare Function inpb% Lib "dllファイル" (port%)
Declare Sub outb Lib "dllファイル" (port%, data%)
というように標準モジュールに記述してみました。
これでよいのでしょうか。
また、dllファイルはCドライブのwindows systemフォルダ
に入れる必要があるのですか?




#2335-2
RE#2334:制御の関数とSubプロシージャについて
C側が signed short int で定義しているなら%(または As Integer)
で受けていいでしょう。

また、特定のFormでしか使わないのなら、標準モジュールでなく
FormモジュールにPrivate Declare 〜 で定義してもいいでしょう。

DLLはwindows systemフォルダである必要はありません。
パスを通すか、フルパス指定すれば大丈夫です。
DLL名のバッティングを考えると専用フォルダを作って
Declare Function AAA Lib "C:\ABC\XYZ.DLL" (ByVal BBB As Long) As Long
のようにフルパス指定したほうがいいかもしれません。
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